  |  | 日記系.管理人[7/25]  | ナビゲーター[0/0]  | Cyberz提供[0/0]  | 大人買いドドン[4/20]  |  |
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最初の日記
全部で1000日記 | |
| 詩:その背中 | | 背中を押してもらって励まされてる。
背中を押してもらって踏み出すことが出来る。
背中を押してもらうことで助けてもらえている。
けれど、背中を押してもらえない者もいる。
背中を押してもらえる者と、押してもらえない者。
その違いはどこに?
それは見たままの通り。
押したくなる背中だから押してもらえるんです。
どうでもいい背中だから押してもらえないんです。
一生懸命に頑張る背中は、押してあげたくなる。
そうでない背中は、誰も押してはくれません。
◆ここに再び日記を書く日がくるとはね…。カンボジアへの転勤から、本日帰国いたしました。
…というわけではないけれど、ここに日記を書いている時間があったら、やらなければいけないこと(「休む」を含めて)が山ほどありました。昇格はしたとはいえ、仕事は景気が厳しいからこそ忙しくもなります。疲労で倒れることを計算に入れた上で仕事の計画を立てるほどにもなりました。ただ、前向きに進んでいることは確かです。
◆また会う(書く)日があるかもしれません。 | |
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| | write: アフリカポエマー系日記■■2011.10.12■■ |
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| 詩:幸せ競争 | | 他人と“幸せさ”を競い合う必要はない。
自分が幸せならそれでいいというのが本当の幸せ。
幸せそうな自分を他人にあえて見せ、
他人に「幸せそう」と思わせないと気が済まない。
そうでなきゃ、幸せの競争に負けたことになるからというのなら、
それは、幸せは幸せでも、“幸せの競争に勝つこと”に
幸せの視点を置いていることになる。
“他人に見せる幸せ”にとらわれてはいけない。
それに気付かなければいけない。
◆書き忘れてた。何チャンネルだったか忘れたけど、この前の夜中に『ろくでなしBLUES』を実写ドラマでやってた。俺が中学生の頃の少年ジャンプで連載してたツッパリの漫画なんだけど、そのドラマ、今回の放送が初回だったみたいでさ。ただ、残念…というか、腹がたったというか…。実際の漫画を知ってる時代の俺からすると、キャラのイメージが誰一人として本当の漫画のイメージと似てなくてさぁ…。どちらかというと、漫画をそのままアニメ放送してほしかったな。ま、ただそれだけなんだけど…。
◆最近のドラマって、俺の世代からすると、何だか今の時代の若者が知らない、昔のドラマのパターンに戻りつつある感じがする。「そういうストーリーって、本当にありそう…」って感じのドラマから、「あるわけねぇだろ!!」って感じのドラマにね。昔って、そういうドラマばっかりだったもんな。もしかしたら、復刻版で『ヤヌスの鏡』とか『スクール・ウォーズ』とか、あとは『パパはニュースキャスター』とかの放送が始まったりして(?)。「こんばんは、鏡竜太郎です」、「米崎みゆきです」のセリフが懐かしいでしょ?…って言っても、その世代の奴しか何のことだか分からんよな…。そういえば『ママハハ・ブギ』もいいな(しぶとい?)
◆私はアメーバでブログは書いていません。おそらく別人です。“おそらく”じゃないな…。“確実に”だな。言ってる俺が本人なんだから。 | |
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| | write: アフリカポエマー系日記■■2011.7.8■■ |
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| ウケタ | | 1 |  |
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| 詩:伝え | | 「伝える」と「伝わる」は同じ意味ではない。
伝えても伝わらないこともある。
伝えなくても伝わることもある。
故に、迅速で効率的に伝えたとしても、
迅速で効率的に伝わったとは限らない。
◆管の馬鹿発言による原発のストレステスト…。あと少しで原発可動で海江田は頑張ってたのにねぇ…。今回のことでもう完全に海江田はキレたな。ストレステストをしなきゃいけないのは、馬鹿な管のオムツの世話をしてあげてる側近のストレスの具合じゃねえの?「こうなりゃ強行突破だ!!」みたいに、今こそ与野党力を合わせ、警備員を使って国会に管を立ち入りさせないようにして政治を進めるくらいしか、もう手段は残ってないぞ?あいつの頭はメルトスルーどころか、既に明らかなる放射能が漏れている。
◆今日は七夕だったのか…。そんな名前を幼稚園のころに聞いたことがあったな。…くらいのレベルのこと。俺にとっては。
◆唐突だが、日常この男は基本、昼食を食べない。コーヒーだけ。ダイエットはかなり昔に成功させた(当時2ヵ月間で26キロを一気に)ので、痩せようとしてのことではない。食べないことにはそれなりの理由がいくつかあるが、その一つとして、腹筋が関係している。筋トレを日々するものの、俺の場合はトレーナー付きのジムとかで筋トレしているわけでなく、多数揃えた筋トレ器具を使い、自宅で筋トレをしている。トレーナー指導無しの、本で勉強した自己流。それにより、腹筋の割れ方のバランスがかなり悪くなってしまったのだ。割れている腹筋の一番上の段だけ、明らかに他の段より馬鹿でかい。これにより、胃が圧迫され、食欲の有無に関わらず、食べ物が普通の人に比べて極めて入らないのだ。嘘のような話だが、食べた場合は腹が苦しくなり、自分で腹の溝下を自分で叩いて、腹に入った食べ物(胃)を、腹筋の一番上の段からずらすのだ。今日は上司にラーメン食いに連れてかれてかなりキツかった…。ちなみに、普段は昼食をあえて食べないことで、夕食を胃に負担をかけることなく食べることが出来るというわけだ。それでも普通の人よりはかなり少ない。そのため、多種のサプリやプロテインで栄養バランスを補っている。ぶっちゃけ、普通の食事よりもカネかかります。
◆俺だけなのかなぁ…。頭(髪)を洗ってると、何か見てたはずけど思い出せなかった“昨日の夢”を思い出せる奴って。あれ、頭が刺激されるからなのかなぁ…? | |
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| | write: アフリカポエマー系日記■■2011.7.7■■ |
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| | 萌えた | | 0 |  |
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| 詩:別れの形 | | 別れたくない相手と別れざるを得なくなったら、
男ならまずはその現実を冷静に受け止めろ。
そして、その相手にそぐう“嫌われ役”を演じて、
とことん嫌われて捨てられた事実を確認してから、
冷静に“別れ”が成立したことを受け止めろ。
そこで相手に悲しみが残る別れだろうと、
そこで相手に喜びが残る別れだろうと、
相手が「別れてよかった」と思える現実をつくれ。
その別れの形へ持ち込め。
◆最近、俺的に面白いからちょっと好きになってきたのが“あやまんJAPAN”。中途半端に馬鹿を演じる奴は、見たままの単なる馬鹿にしか見えないけど、とことん馬鹿を演じる奴は、尊敬できる馬鹿に見えてくるんだよね。あいつらが、とんねるずの『みなさんのおかげでした』で“激ヤバ素人芸”に出演していたころが懐かしいな。ちなみに、AKB48を見ても何とも思わないのがオヤジの証拠なのだろうか…(?)
◆電車(JR)。「節電のため…」、「節電のため…」と言うわりには、帰りの車内とかでは寒いほど冷房が効いてるんだよなぁ…。実際のところ、本当はどうなんだろ。あんなに電気があるんなら、京浜東北線の日々の馬鹿げたストップをどうにかしてくれよ(は電気と関係ないか…)。
◆人が行きかう帰り道。Tシャツ姿のかなり酔ったおっさんが前を歩いていて、左右にフラフラ状態。追い越すときに、よろけてきたそのおっさんとぶつかってきちまって…。そのまま通り過ぎて前を歩いていったんだけど、何だか後ろからいちゃもんつけてる声がしたかとおもったら、重みを感じない(たぶん中身は丸めた紙?)のマックの紙袋を背中に「バシっ」と投げつけてきた。こういうときの対処方法はというと、腹を立てたことを相手に見せてはダメ(「なんだこらぁ!!」みたいに…)。その低レベルの相手と同じレベルであることを認めたことになるから。あくまでも、その行動を受け止める。こちらのほうが、冷静で広い心であることをあえて見せつけてやることを、ひとつの“攻撃”とするのがポイントだ。
振り返ってそのマックのゴミ入り紙袋を拾い、あえて後ろのその馬鹿に怒ることも笑うこともせずに近寄り、顏つきだけは冷静な上から目線(「かかってきても構わないんだぜ?」視線)で、「ほら…、貴重な“今夜のメシ”なんだろ…?無駄にすんなよ…」と俺の手から直で相手の手に握らせる(握ってもらった奴だけが楽しめる、俺のむちゃくちゃ強力な握力で)。「眼鏡かけた、見た目は何でもない帰宅途中のYシャツ姿サラリーマンでも、服の中身は筋肉だらけの化け物みたいな奴の場合もあるんだぜ?」を手を出さずに無言で伝える。これでOK。相手はドン引きになるし、人ごみの中、何事もなく一件落着。…ということで、みなさんも日々筋トレをしておきましょうね!! | |
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| | write: アフリカポエマー系日記■■2011.7.6■■ |
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| 詩:誤解の責任 | | 人に誤解されたりするときは、
誤解するほうに責任がある。
…とは限らない。
誤解されるときは、誤解される側にも
何かが足りないから誤解されてしまうわけで、
誤解されるほうにも何らかの責任がある。
◆よかった。今日は会社で何も問題はなかった。ただ、先日ちょっとばかし、専務の一方的で事前のコミュニケーションの無い案が、一方的に社員に下されたことがあり、会議でその考え・行動に対して自分なりの適正な意見を述べた。早い話が、「あの判断と行動は間違いだと思います。なぜならば…」を意味するような内容をオブラートに包んで…。会議のあとで先輩社員から「お前の意見は確かに正しいけど、あんまり出過ぎたことはやらねぇほうがいいぞ。みんなの気持ちを代弁してくれるのは嬉しいけどさ…」と“注意”を受けた。俺が「それで会社が良くなるのであれば、俺は喜んで“嫌われ役”でも“馬鹿役”でも引き受けますから」と返すと、先輩は「まぁ、確かにお前はそのやりかたで進んだほうがいいかもな。これがお前の個性でもあるし…」と苦笑いされた。とりあえず、その会議で何も問題は起きませんでした。 | |
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| | write: 神奈川東部ポエマー系日記■■2011.7.4■■ |
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| ウケタ | | 0 |  |
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| 詩:駄目な奴 | | 人は案外、「自分は何でも出来る」と思っているときより、
「自分は何もできない駄目な奴」と思ってるときのほうが、
そのときの自分では気付けない何かに
心の底では自惚れていることのほうが多いのかもしれない。
ただ、いつもその“気付けない何か”がわからないから、
自分が自惚れていることに気付けないでいるだけで。
同時に、そのまま時間が過ぎていくことだけを感じて。
◆今日の時点ではもう酒は残っていない。昨日の夜、牛乳1リットルと水1リットルを飲んでおいたから。この方法、体から酒を抜くのに結構効きます(自分だけかもしれないけど…)。
◆スタバに行ってアイスコーヒー飲んだ。普段、スタバでアイスコーヒー飲んでるときは本も読まないし、何もしていない。あえて、「している」というなら、うたた寝くらい。スタバはタバコの煙が気にならないから、気分もいいし。
◆家に帰ってからは、以前買っておいた“すだれ”をいくつかの窓に取り付けた。これから本格的に日差しも強くなるだろうし。…と思っていると、こういうときに限って夜の天気予報は「来週はずっと曇りがち。ただし、湿度が高いから暑く感じるでしょう」とか言うんだよな…。
◆右足の親指の爪だけが、婆さんの爪のようにボロボロ状態なため、普通の爪でいうなら「そろそろ切らなきゃ…」程度に伸びたころに、その部分がパキパキ折れてしまう。数年前、ちょっと事情があって、その指の爪が丸ごと全部剥がれる怪我をしたせいだ。あのときは、爪の下の皮膚を覆う長さに爪が伸びるまで、生活上苦労したもんだ(もちろん痛かったし、日々、化膿してないか医者通いで)。けど、あれからこの指だけは、二度と“新鮮な爪”が生えてくることはなかった。今困ることは、いつも右足の靴下だけ破れることだけなんだけど…。爪の先っぽキザギザだから…。 | |
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| | write: 神奈川東部ポエマー系日記■■2011.7.3■■ |
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| ウケタ | | 0 |  |
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| 詩:自然に | | いつも自然に助け合っていければ
本当は一番いいのかもしれない。
けれど、ここで一番難しいことは
“助け合う”ってことじゃなくて、
“自然に”ってことなんだよね。
◆昨日(?)は今朝の8時前に帰宅しました。月曜の営業会議において、営業担当者の担当顧客および担当エリアの変更を7月から開始するとの通告が。課長クラスですら「聞いてないよぉぉぉ!?」のことだった。おとといは、顧客ごとの情報(購入対象商品、実績、エリア、回収条件、担当限定特殊顧客など)を、半端じゃない集中力でいっそいでまとめあげた。昼休憩無しのぶっ通しでも17時間くらいかかった…な。会社の顧客情報や実績分析を行うのは基本俺一人だけ。会社の実績や顧客情報を複数人で管理すると、情報漏れする場合もあるから。しかし、ということは、この仕事は俺一人だけでやらなきゃいけないということに追いつめられる仕事でもあるわけで。昨日は、つくり上げた情報データに基づいて、新しい営業担当・所属課を顧客ごとに手作業で登録変更。登録変更顧客数は約1700ほど。前日の疲れもあり、半端じゃなく疲れた。更に、毎月行う月末作業もあったもんだから(毎月、お客ごとの契約に基づいた、条件・方法・金額)で、俺だけで全社を計算する)…。
◆しかし、不運とは重なるもので、その後は既に始まっている新入社員の歓迎会へ…。料理はほとんど食べる気にもなれなかったが、上司から酒はどんどん飲まされる。その上司に「おめぇは、俺がこの二日間でどれだけ疲れてるのかわかってんのかぁ!?」と言ってやった…気持ちになるだけで我慢した…。行かないけど、二次会がある(某役員が連れて行く)ことは明らかにわかっていた。
◆しかし、不運とは重なるもので(※記入2回目)、先週は忙しく土・日出勤をした者だらけ(みんなおつきあいや仕事でヘトヘト状態)。明らかに、役員の餌食となる二次会に行けるのは、営業一人と新入社員二人だけだった…。やむをえない手段しか思いつかなかった…。「次(二次会)、行っちゃいませんかぁ!?」を、あえて自分から言って犠牲になり、他の社員を批難(帰宅)させるしか手段は残っていなかった…。最終的に、上野を中心に四次会まで…。帰りは脈があるかを自分で確認するほどの疲れだ。仕事の疲れのせいで、酒に酔うのが早く深い…。タクシー帰りのときは、いつも運転手には自宅へ向かってもらう目安となる“○○競馬場”の名前を上げる。そして、自宅近くまで来ると「あ、それで、国道○○号線を入って、競馬場までは行かないで…、あ、ここを右に曲がったところでお願いします」とお願いして帰宅するのがいつものパターン。けれど、今回は“○○競馬場”を告げただけで、タクシーですっかり眠りこけた。気が付いたときには、自宅ではなく既に○○競馬場に到着済だった…。実際には、○○競馬場から自宅までは徒歩で20分近くかかる。徒歩で帰宅する余力は既にもう無かった…。というか、平衡感覚も帰宅道順も曖昧に。競馬場の駐車場のベンチで一晩を明かすしかなかった…。あの時点で…四時前くらいだったのか…?そして、どうにか朝7時過ぎに、競馬が行われるためやって来た駐車場の交通整理員のおじさんに起され、どうにか帰宅した。
◆しかし、不運とは重なるもので(※記入3回目)、腕まくりをしていたYシャツから出ていた腕は、半端じゃなく蚊に刺されまくられた状態だった…。わかりにくいでしょうけど、軽い水疱瘡の状態くらい。今日はもう夕方の6時まで寝ちゃいました(半分、悔しいから)。 | |
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| | write: 神奈川東部オシゴト系日記■■2011.7.2■■ |
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